組織概要

組織概要

名称
特定非営利活動法人 沖縄県カヤック・カヌー協会
略称
OKCA(オーケーシーエー)
設立
2017年11月
会員数
97事業所(2021年4月現在)
公認ガイド数
111名(2021年4月現在)
賛助会員の皆様
  • 東京プロビジョン株式会社
  • 一般社団法人日本セーフティカヌーイング協会(JSCA)
  • 沖縄ウォーターセーフティー協会
加盟団体
  • 一般社団法人沖縄マリンレジャーセイフティービューロー(OMSB)
  • 公益社団法人 琉球水難救済会
寄付金を頂いた事業所
所在地
〒901-0202
沖縄県豊見城市嘉数603-2

組織図

役員一覧

理事長 大湾 文雄

【本島中南部支部】
安全第一!事故0宣言!
一人一人の意識があれば事故ゼロは可能です。
より多くの皆様に我々の活動を周知頂き、一人一人が安全に対する心掛けを持つ事によりいつまでも素晴らしい沖縄をつないでいける事でしょう。
【本島中南部支部】
継続は力なり!
日々の安心は努力の継続です。
また守り続ける事により安全が維持できます。
【八重山支部(西表島)】
自然に対して謙虚であること。
技術・経験・努力を積み重ねることで事故ゼロを目指しましょう!
【八重山支部(西表島)】
人も自然も生き物です。
常に感謝の気持ちを持ち、大切に守って行く事により自ずと安全は生まれます。
【八重山支部(西表島)】
思い通りにならない自然環境の中で活動する楽しさを知りましょう。
大切な事、必要な事がきっとそれぞれに見えてきます。
【宮古島支部】
安全・安心を常に追求し、自然をこよなく愛す。
また初心忘るべからずです。
【慶良間/久米島支部(慶良間島)】
安全・安心を根底に、遊び心を大切に!
【本島北部支部】
海も川も山も大好きです。
自然のすばらしさを伝えることが、自然を守る力になると思っています。
【本島北部支部】
沖縄の自然は豊かな心を育てます。
自然から学べるモノは計り知れません
未来の為にも島の魅力を発信し続けます。
【本島中南部支部】
何事も楽しく!
楽しむ=安全・安心です。
【本島中南部支部】
自然の中での遊びは本当に楽しいものです。
安全に楽しく遊べるように「知識」と「スキル」と「経験」を!

役員(運営委員/青年部長)
玉城 聖吏

役員(技術委員/講師/検定員)
近澤 清

役員(技術委員/講師)
松尾 伸二

役員(技術委員/講師)
原 辰也

役員(技術委員/講師)
尾島 直矢

役員(技術委員/講師)
岡 弘幸

役員(技術委員)
平野 睦

役員(運営委員/青年部)
石井 将弘

監査(非常勤)
市来 哲雄

監査(非常勤)
上原 実


【本島中南部支部】
正しい技術と豊富な知識を身につける事により安全は生まれます。
またその安全を普及させていくのも我々の使命です。
【本島中南部支部】
パドルを通じ沖縄の海を五感で感じよう!
また安心で安全なパドリングを心がけています。

事業目的

沿革

2005年6月 沖縄県カヤックガイド協会 設立
2005年3月、カヤックツアー中に起きてしまった水難事故を受け、 二度と悲劇を繰り返さないよう県内各地の事業者が集まり、安全意識の向上を図るべく当協会を設立。
同時に本島北部・中南部支部、慶良間・久米島支部、八重山支部が発足する。
2011年6月 認定ガイド検定 初の導入
カヤックガイドとしてのテクニック・知識において一定の基準を設け、カヤックガイドとしての質の向上に目的を置いた認定制度を導入。
2013年6月 宮古島支部 設立
本島北部・中南部支部、慶良間・久米島支部、八重山支部に続き宮古島支部も発足。
沖縄県のカヤック事業所が一丸となり、より一層の安全対策を講じる。
2014年10月 法人化設立委員会の設置
任意団体である沖縄県カヤックガイド協会を法人化するべく設立委員会を設置。
2015年2月 青年部の設立
青年部主催のカヤック・カヌーイベントなどを定期的に各地域で企画、開催。
  • 第1回 カヤックフェスタ in東村
  • 第2回 カヤックフェスタ in金武町
  • 青年部主催 漕ぎ納めツーリング会 他
2017年11月 特定非営利活動法人 沖縄県カヤック・カヌー協会 設立
2017年12月 特定非営利活動法人 沖縄県カヤック・カヌー協会 運営
沖縄県カヤックガイド協会から、特定非営利活動法人 沖縄県カヤック・カヌー協会へ名称変更。
県内におけるカヤック・カヌーイベントへの協力、社会貢献活動を行い現在に至る。
お問合せ